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メリハリが重要!
9月も中旬になり、だいぶ涼しくなりましたね。 ダイエットをしたいという方も多いと思いますが、ダイエット終了時期も その方の目的によって変わります。 目的の多くが 1、夏までに痩せたい 2、秋の健康診断までに痩せたい 3、目標体重になるまで頑張りたい 1と2のように、終わりの時期が決まっているものは、 残りの日数が日ごとに少なくなるので、集中して 頑張れる人も多いですが、目標の時期が終わると 気持ちも緩んで年末に向けて体重も増加する方も多く 体重をキープするために体重の管理が重要になります。 また、目標体重になるまで頑張りたいという方は、目標体重によって ダイエット期間も長くなる場合もあるので、モチベーションを キープすることが重要になります。 特に停滞期など体重が変わらない時期や年末年始など食べる機会が 多い時期は要注意です。 ダイエット期間が長くなることで、メリハリもなく なんとなくダイエットをしている・・・という方もいます。 短期間のダイエットより時間をかけて、体重を減らす方がリバウンドも 少なく、楽しくダイエットも出来るのでお勧めです。 し
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1 日前


一人で頑張らなくていいよ!
ダイエットは一人で頑張らなくていい。 頼れる人がそばにいるからこそ、前向きに続けられます。 前向きに頑張るために、無理な我慢を続けず、医師・管理栄養士・ 心理カウンセラーなどの専門家と相談しながら、一人ひとりに合った方法を 見つけています。 小さな変化を一緒に喜び、つまずいた時も責めずに寄り添うことを大切にしています。 体重だけでなく、以前より疲れにくくなった 階段や通勤で息切れしにくくなった 食事を楽しみながら、適量で満足できるようになった 間食や食べ過ぎの回数が少し減った 朝起きる時間や睡眠リズムが整った 「また失敗した」と責めるのではなく、気持ちを切り替えられた 健診の数値や服のサイズに良い変化が見られた 大切なのは、体重の数字だけでなく、毎日の体調や気持ちの変化も一緒に認めることです。
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1 日前


他人の目を気にし過ぎていませんか?
無料カウンセリングで皆さんのお話を聞いてみると、仕事でもプライベートでも 自分より人の意見に合わせる方や他人を優先して行動されている方が多いですね。 また、他人の目を気にし過ぎて、自分の気持ちや意見など聞かれると 「皆と違う内容だとどうしよう・・」と考えてしまい、だんだん怖くなってしまったり 自分の正直な気持ちを伝えられず、モヤモヤした気持ちを食で発散して、 体重も増えてしまい、更に自分を責めて辛いというお話も聞きます。 私は、仕事に関してはチームワークも必要なものもあるのはわかりますが お話を聞いていると、仕事上のチームワークというより、誰もがやりたくない 仕事など断れなかったり、他の人の意見に合わせた結果、更に仕事量が増えた という方も多いです。 皆さんに伝えていることは、まず自分に自信を取り戻すことです。 そのきっかけにダイエットが必要ならば体重の変化とともに 人間関係や伝え方なども考えてみるといいと思います。 自分に正直に生きるコツ 本音を言葉にする 「本当はどうしたい?」「何が嫌だった?」を紙に書いて整理します。 小さな希望を無視しない
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2 日前


食欲の秋を楽しみながらダイエット!
秋は旬の食材が豊富で、食事を楽しみやすい季節です。無理に我慢するのではなく、食べ方を工夫して健康的に体重管理をしましょう。 旬の食材を主役にするきのこ、魚、野菜、果物など、低カロリーで栄養豊富な食材を取り入れましょう。 食べる順番を意識する野菜や汁物、たんぱく質から食べると、食べ過ぎを防ぎやすくなります。 秋の味覚は“少量を味わう”栗、さつまいも、かぼちゃなどは栄養価が高い一方、糖質も多めです。量を決めてゆっくり楽しみましょう。 温かい料理を取り入れるスープや鍋料理は満足感が得やすく、野菜やたんぱく質も自然に増やせます。 食後に軽く体を動かす10〜15分の散歩やストレッチでも、運動習慣づくりに役立ちます。 毎日ではなく1週間単位で調整する外食や食べ過ぎがあっても、翌日に極端な食事制限をせず、数日かけて整えましょう。 ダイエットは、好きなものをすべて我慢することではありません。秋の味覚を楽しみながら、量・組み合わせ・食べるペースを整えることが、無理なく続けるポイントです。 秋の旬食材を使った、満足感がありつつ軽めのレシピをご紹介します。 1. きの
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2 日前


間違ったダイエット情報に惑わされないために
「これを飲むだけで痩せる」「短期間で10kg減」「糖質は一切食べてはいけない」——インターネットやSNSには、さまざまなダイエット情報があります。 しかし、すべての情報が自分に合うとは限りません。極端な方法を続けることで、体調を崩したり、反動による過食やリバウンドにつながったりする場合もあります。 1. 「誰でも簡単に痩せる」という表現に注意する 体質、年齢、生活習慣、持病、服薬状況などによって、適した減量方法は異なります。 「誰でも」「必ず」「飲むだけ」といった断定的な表現や、短期間で大幅な減量を強調する情報は、慎重に確認しましょう。 2. ビフォーアフターだけで判断しない 写真や体験談は印象に残りますが、撮影条件や期間、食事内容、運動量などが分からないことがあります。 一人の成功例が、そのまま自分にも当てはまるとは限りません。体験談だけでなく、情報の根拠や専門家の説明も確認することが大切です。 3. 特定の食品だけを極端に制限しない 糖質、脂質、炭水化物などを完全に避ける方法は、栄養バランスを崩す可能性があります。 大切なのは、食品を一律に禁
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6 日前


なぜダイエットに何度も失敗するのか?
「今度こそ痩せよう」と決意して食事制限や運動を始めても、しばらくすると続かなくなり、リバウンドしてしまう——。こうした経験を繰り返している方は少なくありません。 ダイエットに失敗する原因は、意志が弱いからとは限りません。主な理由は次の5つです。 1. 極端な制限をしてしまう 食事量を急に減らしたり、特定の食品を完全に禁止したりすると、身体的にも精神的にも負担が大きくなります。強い空腹感やストレスから反動で食べ過ぎてしまい、継続が難しくなります。 2. 短期間で結果を求めてしまう 体重は食事量や水分、体調によって変動します。短期間の数字だけで判断すると、「思ったより減らない」と感じて諦めてしまうことがあります。 大切なのは、体重だけでなく、生活習慣や体調の変化にも目を向けることです。 3. 自分に合わない方法を選んでいる 流行しているダイエット法が、自分の生活リズムや体質に合うとは限りません。仕事や家庭の状況を無視した方法は、最初は頑張れても長続きしにくいものです。 4. 食べ過ぎの背景を見落としている 食事量の増加には、空腹だけでなく、ストレス、
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6 日前


貴女はどちらのタイプ?
多くの方ダイエットをサポートした結果、2つのタイプの人が多いと 思います。 1つ目は、仕事もプライベートも真面目なタイプ 2つ目は、仕事は真面目、プライベートは・・・のタイプ 1つ目の仕事もプライベートも真面目なタイプの人がダイエットをする場合は 決めたことはしっかりと頑張ることはいいのでですが、細かくマイルールを作って しまう人も多く、仕事が忙しい時期やプライベートの時間もやることが 詰まっている時期なのにダイエットまで頑張り過ぎると、だんだん疲れてしまい 停滞期の時期に自分を責めてしまいます。 2つ目の仕事は真面目、プライベートは・・・のタイプの人がダイエットをする 場合は、仕事も忙しくなく体重も減少している時期は、順調にダイエットも 頑張れますが、仕事が忙しい時期になると家に帰ってからは何もできなくなる方も 多く、体重すら測らない、食生活も乱れダイエットモードも終わってしまう人も多いです。 1つ目のタイプの人がダイエットトを成功させるためには、頑張り過ぎていないか、 時々自分でチェックすることで、ダイエットも疲れないで続けられるでしょう。.
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9月9日


忙しい人ほど食事を楽しむ!
ダイエットを始めると、好きな食べ物を極端に抑える方がおりますね。 皆さんはいかがでしょうか? ご飯や肉類などカロリーを気にして食べない方も問題ですが お酒やお菓子なども抑えてまったく摂らないという方もいます。 私の考え方として、食事でもお酒やお菓子にしても メリハリが重要で、やめる必要はないと思います。 ご飯でもお酒でもお菓子でも食べたいならば食べるようにする そして、楽しむ。これが重要です。 お酒を飲むだけならば体重にはあまり影響はないのですが 一緒に食べる料理やお酒を飲むことで食事量が増えてしまう など、その方によって違います。 お菓子も本当に食べたいという気持ちが重要で、脳が満足すれば 少ない量でも満たされます。無理に抑えることで、もっと食べたいと いう欲求も抑えられなくなる方も多いと私は考えています。 痩せたいならば、摂取量を減らすことが重要なのはわかりますが 抑え過ぎて、仕事などでストレスがかかった時など暴飲暴食になった 経験をした方も多いのではないかと思います。 ながら食べや時間だから食べるのでは脳は満足しませんね。 忙しい人ほど、痩
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9月9日


なぜ痩せたいのか?
若い頃のように痩せたい 痩せ方が分からない まったく体重が動かない リバウンドを繰り返している 続かない など10代~60代と年齢の幅も広く多くの方と無料カウンセリングで ダイエットの悩みを聞きました。 メディケアダイエットに相談に来られる方は、女性のお客様が80%くらい ですが、最近ではアイドルやモデルなど年齢層低下により 10代から体重を意識しダイエットを始めるという方も多く驚きます。 10代は成長期なのに、体重を減らしたいという気持ちも強く 糖質を減らす 絶食 野菜や豆類など低カロリーな食材しか食べない などかなり無理をして痩せたいという方も多いです。 そして、標準体重くらいの方で更に痩せたいという方も 10代は多く、メディケアダイエットに相談に来られた方の中には 鉄欠乏性貧血 冷え性 低血糖 など、病気を抱えている方もおりますが、極端なダイエットによる 栄養の偏りや不足も原因ではないかな?と心配になる方もいます。 メディケアダイエットでは、10代の方がダイエットをしたいと 相談を受けた時、なぜ痩せたいのか?という質問をします。 本当に痩せ
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8月31日


体重は毎日測りましょう!
皆さんは体重を毎日測っていますか? ダイエット中の方はもちろん測っている方も多いと思います。 しかし、ダイエット期間が終了すると体重を測らなくなってしまう方が 多いですね。 体重を毎日測る これだけで体重は増加することは少ないです。 それは、日々体重の変動を意識するので、調整も出来ます。 しかし、体重を測っても体重の変動を意識しないで測っただけでは 体重が増えてしまうこともあります。 体重を測りながら、「なぜ?」と振り返ることが重要ですね。 辛い料理を前日に食べてむくんでいたり、便秘、女性は生理前など 特にたくさん食べた訳でもないのに、体重が増加することもありますね。 もちろん、食事量やお菓子など普段よりたくさん食べた日も体重が 増えてしまうのは皆さんも理解できますね。 このように、毎日体重を測ることで、早めに気が付くことが出来ます。 しかし、体重を測らないで3ヶ月後、1年後と時間が経ってしまうと 太った原因もわからなくなってしまいます。 結局、皆さんの太った理由を聞くと 食べ過ぎ 気が付いたら太っていた 睡眠不足 お菓子を食べ過ぎた...
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8月31日


停滞期も考え方次第!
仕事でも家事でも自分に厳しい人いますが、そういうタイプの人が ダイエットを始めると更に自分を追い込む人がいます。 きっちり、体重も減少している時はまだ頑張れますが、停滞期が続くと メディケアダイエットに相談する方もいます。 皆さん真面目な方も多く、決めた事はやらないと気持ちが落ち着かない と話される方も多いですが、誰でも停滞期はあります。 自分に厳しい人ほど、停滞期はストレスに感じるようですが 考え方次第で気持ちも変わります。 例えば、停滞期は目標体重の途中で起きるからストレスになりますが 希望体重まで体重が減少した時に停滞したらストレスにはなりませんね。 体重の変動の少ない時期こそ、ここまで頑張ったことを喜んで ご褒美の日を作って気持ちを切り替えることも重要です。 停滞期は気分転換期です そして、今までを振り返りましょう。 自分を苦しめる気持ちを楽にする方法 自分に厳しすぎると、精神的な負担が大きくなり、ストレスや不安を引き起こすことがあります。ここでは、その気持ちを楽にするためのいくつかの方法を紹介します。 1. 自己受容...
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8月29日


メディケアダイエット
自分でダイエットを頑張っていた人ほど、メディケアダイエットに出会って もっと早く知れば良かったと言ってくださいます。 多くの方が ダイエット=努力 というイメージの方が多いのが現状です。 それは、様々なダイエット法がある中で、3ヶ月で-10kg減など 広告の影響もあるのだと思います。 メディケアダイエットでは、痩せるのは本人なので何ヶ月で何kg痩せるとは 話しません。 話すなら、本人次第で結果も違うことを話します。 痩せたいと思う本人が真剣にダイエットと向き合うことが出来なければ 誰が何を話しても変わりません。 その事をきちんと、本人が理解して始めなければ意味がありません。 時々、人任せの方がいますが、それではダイエット期間終了後 仮に結果が出てもリバウンドします。 運動でも食生活でも、その期間だけ真面目に取り組んでも 続けることが出来ないことで満足するのではなく、ダイエット期間中に 運動でも食生活でも本人が気が付いて良い方向へ変わっていくことで 何年でも続けて更に新しい目標に向かっていくことも出来ます。 だから、メディケアダイエットを始める前に
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8月29日


歳を理由に諦めていませんか?
若い頃は1食減らすだけで体重も変化があったのに 50歳を過ぎたあたりから食事を減らしても何も変化がないと 話される方が多いです。 そもそも、食事量を減らすダイエットという考え方より 今の食生活のバランスを見直して、足りない栄養素を 補っていく方がいいですね。 今の時代、お店を選ばなければ24時間、買い物が出来たり デリバリーで色々な店舗の料理が自宅まで届くようになり、 冷蔵庫の中は、もはや宝箱のように、好きな食材が 入っている方も多いのではないでしょうか? 自分では気にしていない日々の食生活 お肉が好きな人、魚が好きな人など好きな食材は冷蔵庫に ストックされている率は高いですね。 その積み重ねが体重や血液検査の結果に繋がっている方も 非常に多いです。特に女性の場合、50歳過ぎると更年期に 入る方もいますね。 ホルモンバランスも変わる年齢になる前からダイエットを 考えている方は気を付ける必要があります。 50歳からのダイエットで気をつけること 1. 基礎代謝の変化 年齢とともに基礎代謝が減少するため、摂取カロリーを見直すことが重要です。 2. 栄養
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8月26日


痩せたいなら頑張らない!
無料カウンセリングで頑張っているけど体重が減らないと 話される方が非常に多いですね 皆さんのお話を聞くと結果を出したいためにかなり無理をしているようで どうしたら痩せますか?という質問がほとんどです そして、私はダイエットで何が辛いのか質問すると どんなダイエット法でも努力した分、体重や体型に変化があれば まだ頑張れるのに、自分が考えているような結果に繋がらないから 続かないし、辛いと聞きます。 体重が増える時も、1日で5kgも増えることはなく 誤差の範囲でじわじわと増えているように、痩せるのも 時間はかかることをわかっていても、短期間で痩せたい方が 多いです。 短期間で結果を出す方もおりますが、結果が出たらダイエット前の 生活に戻りリバウンドする方もいますね。それだけ 普段の生活とかけ離れた方法でダイエットをしているので 無理をしていることもわかりますね。 ダイエットを成功させるためには、頑張らない! それしかありません。 ダイエットを頑張り過ぎるから続かない・・ 日常生活の範囲なら、ダイエットのための努力も少なくなります。...
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8月26日


ダイエットがきっかけで自分らしくなる
ダイエットは単に体重を減らすための手段ではありません。 そして、太ったことによって本来の自分を抑えている人も多く ダイエットを成功することで、もっと自分を好きになる人も多いです。 また、ダイエットがきっかけにオシャレを楽しんだり、 新しいことにチャレンジする人もいます。 そのためにもダイエット中から下記のことなど取り入れながら ダイエットをきっかけに変わりましょう! 1. 目標設定 具体的な目標を設定することで、達成感を得やすくなります。自分がどのような体型になりたいのか、健康状態をどう改善したいのかを明確にしましょう。 2. 健康的な食生活 栄養バランスの取れた食事を心がけることで、体だけでなく心も健康になります。新しいレシピに挑戦することで、食事が楽しくなります。 3. 運動の習慣化 定期的な運動は、ダイエットだけでなくストレス解消や気分の向上にも役立ちます。自分に合った運動を見つけて、楽しむことが大切です。 4. メンタルのケア ダイエット中は自己評価が低くなることもあります。ポジティブな自己対話を心がけ、必要に応じて専門家のサポートを受け
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8月22日


結果のでないダイエットには訳がある
ダイエットを頑張っているのに全然体重が落ちないという方いますね。 食事量を減らしても、年々体重も減らないと悩んでいる人の食べ方をみてみると 全体的に食事量が少ない人 主食を食べていない人 カロリーの少ない食品を選んで食べている人 このように食事量を減らしている方が多いです。 食事量を全体的に減らすことで、体に入ってくる栄養も少なくなるので 体に入ってきた栄養を溜めようと働きますが、それでも食べる量が少なく、 消費量が多ければ体重も減少すると思います。 しかし、体重が変わらないという人の食べ方をみると 食事量が少なすぎて栄養の偏りがある人 食事回数や主食を減らしても1食あたりのカロリーは高めな人 3食の食事量は少ない分、間食でカロリーを摂っている人 という人も多いです。 食事量を減らしてお菓子を食べている人も多いですが お菓子を食べるならばご飯をしっかり食べた方が結果的には良いという 女性も多いですね。 太った原因もただ食事量が多すぎて太ってしまったという人は少なく 残業時にお菓子を食べて空腹を紛らわす 仕事で帰りが遅く食事時間も遅い日が続いた..
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8月22日


ダイエットの考え方次第で変わります
無料カウンセリングで、6000人くらいの方とお話させて頂きましたが 皆さん、ダイエットが辛い、苦しいイメージの方が多いですね。 仕事や家事など、生活するために日々働いているのに 更にダイエットをするために頑張っていると聞きます。 その結果、頑張った分だけ痩せているならば まだ救いがありますが、コロナなど世界的な影響だけでなく 普段頑張っている仕事や家事のストレスで太ったという話を される方も多く、聞いている私まで苦しい気持ちになります。 そんな方に私は、たった一度の人生じゃないですか? 今を楽しむことが重要と話します。 何を言っているのか?と不思議な顔をする方もいますが いきなり泣き出す方や 「先生、わかっていますが出来ていません」と言われる方も 多いですね。 ほとんどの方が、不思議な顔をしてダイエットをしたいのに 人生楽しむ・・・? 何? なぜ? それは・・・ ダイエットと何が関係するのか? と言いたそうな感じです。 そこが問題です。 皆さんは、勝手に80歳~100歳まで生きる事を前提として 今、ダイエットをしている方がほとんどですね。 絶食し
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8月19日


標準体重でも痩せたい!
体重を減らしたいと考えている人は多いです。 そして、BMIは標準でも痩せたいと考えている人も多く 自分で痩せる努力をしている人も多いです。 無理をして結果を出してリバウンドを繰り返し痩せにくくなり ずっとダイエット中という人も・・・ 食事量を減らす 運動をする サプリを飲む その時、話題になってるダイエット法をやる など方法は様々。 食事量を減らす方法として多いのが 食事全体を軽めにする 夕食時にご飯を抜く お昼ごはんを軽くする 1食減らす BMI 30 以上の人 (身長 160㎝ 体重 76.8㎏ )と BMI 22の人 (身長160㎝ 体重 56.3㎏ ) どちらの人も昔は痩せていたとしたら、どちらも問題ですね。 標準体重の基準も BMI 18.5~25 身長 160㎝ の人 BMI 18.5 47.4㎏ BMI 25 64㎏ 標準体重といってもこれだけ差があります。 だから、年齢と共に体型も変わると、洋服のサイズも変わりますね。 健康診断で体重は問題がないけど血液検査の結果は悪い人の中には 20代までは今よりも痩せていたと
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8月19日


標準体重の人ほど痩せるのが難しい
健康診断などで体重を測って標準体重だから問題なしという結果でも 痩せたい人は多いのが現状です。 しかし、保険診療の病院は、BMI 25以上 高血圧や糖尿病など合併しやすい11の 健康障害があるか、内臓脂肪型肥満で治療が必要となって肥満症という病気になるため 標準体重の方は、保険診療にはなりません。 例えば、子供の頃から細身の方が年々太って標準体重になる方が実際に多いのですが これは問題と思いませんか? 洋服のサイズも7~9号だった人が、年齢と共に体型も変わり11号~13号になる人も・・・ 体重も血液検査も問題がないけど、本人は昔と比べて太っている事実はわかっていて メンタル的に追い詰められるのが、過去の体型を知ってる人が身近にいる場合です。 「結婚して幸せ太り」なんて言葉は本人からしたら嫌みにしか聞こえませんね。 そして、お金もかけずに自分でこっそりダイエットを頑張っている人も多いです。 元々の体重が細見だった人は食べる量も普通~少な目な人も多いので 食事量を減らしても体重には変化はなく、逆にバランスが悪くなり 食べていないけど体重が微妙にに増え
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8月17日


ダイエットをきっけかに心まで変わる
体重の変化によって、考え方やその日の気分まで変わることありますね。 早く結果を出したい人は、痩せた時の目標などイメージすると 良い結果に繋がります。 なんとなく痩せればいい・・ という感じでは、停滞期の時に崩れます。 しかし、仕事やプライベートで自分のペースを乱してしまうことや 頑張りたいけど邪魔が入ったり、色々と重なることもありますね。 そんな時も諦めず、前向きに気持ちを切り替えましょう! 前向きな気持ちになる方法 1. ポジティブな自己対話をする 自分自身に対して優しく、励ましの言葉をかけることが重要です。ネガティブな思考を意識的にポジティブなものに置き換えましょう。 2. 感謝の気持ちを持つ 毎日、感謝できることを3つ書き出す習慣を持つと、前向きな気持ちを育むことができます。 3. 運動をする 身体を動かすことでエンドルフィンが分泌され、気分が良くなります。ウォーキングやヨガなど、軽い運動を取り入れてみましょう。 4. 目標を設定する 小さな目標を設定し、それを達成することで自信をつけ、前向きな気持ちを引き出します。 5. 瞑想やマインドフ
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8月15日
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